このウェブサイト「STUDIO DDT ONLINE」に関する説明ページ
このウェブサイトは、管理人の日記と趣味の絵を、無駄に公に晒すサイトです。内容のほとんどは身内にあてられた物で、奇特な方以外には無意味です。
たまに勘違いされていたりするかもしれませんが、当サイトは書評とか感想とかXMLやメタデータ関連技術の話題がメインではありません。
とにかくテキストベースで、見やすくシンプルで軽いのが目標。
いくつかの逸脱がありますが、マークアップはXHTML 1.1で、見栄えはCSS2を利用しています。しかしながら「それなりに妥当」なマークアップで満足しているので、色々とよろしくない部分もあります。
ユーザスタイルシートを利用している環境では、著しく見栄えが異なる場合があります。
バナーはありません。今後も作ることはないでしょう。
リンクはご自由に。ほとんどの見出しにIDが振ってあります。活用してください。URIの原則に反し、いつかアクセスできなくなる可能性があることを事前にご了承ください。
いくつかのページでは更新情報としてRSSファイルを配布しています。RSSファイルの所在はサイトマップを参照してください。
dopvSTAR*によるアクセス解析をしています。Cookieを使っているので、気になる方は自分で処理してください。
このウェブサイトの内容は、サイト管理者が一部を除いて全ての著作権を保持しています。しかしながら、Creative Commonsのライセンス規定に従うのであれば、各種の利用を制限しません。詳しくは免責条項をご覧下さい。
引用に関しては日本の法律で常に許されています。引用時には、できるだけ引用元URLを明記してくださいますようお願いします。
このウェブサイトは最新のMozillaブラウザを基準にスタイルシートを最適化しています。
他ブラウザでのレンダリングの確認は、Windows2000上のInternet Explorer 6SP1、Opera 8で納得のいくレベルを確認しました。
その他のブラウザ・バージョンでは大きくレイアウトが崩れたり、リンクをクリックできなかったりする事があるかもしれません。特にMacIE4.5ではXML宣言の存在により文書がプレーンテキストとして表示されるバグがあります。Macの方はSafariかMozillaを使うようにしてください。
IEに対してスタイルシートを調整することは今後ありません。また、Netscape Navigator 4.x以前・IE4以前を使っている人のことは考えません。
MacやUNIX上での表示確認もしていません、てゆーか持ってません。おかしなところがあったなら教えてください。
表示が崩れてどうしようもないならば、スタイルシート・JavaScriptを切ってください。そうすりゃ何とかなります、多分。
どうしても画像コンテンツがメインなため、モニタ解像度はXGA以上を推奨します。
このウェブサイトは通常のウェブログのようにTrackbackを受け入れています。日記に限らず、イラストでも企画ページでもお好きなように。Trackback Ping URL はhttp://studioddtonline.web.infoseek.co.jp/tb/対象ファイル(または記事ID)です。
記事IDはソースを見て判断して頂くのが最良ですが、日本語での適当なタイトルでも受け入れ可能です。http://studioddtonline.web.infoseek.co.jp/tb/2009年06月04日のメモとかでもOK!
記事への被参照追加は全て手動でやっています。成否の確認は最新トラックバックをご覧下さい。明らかにスパムだと思われるものは、記事に非参照を追加しません。
Trackback Auto Discovery には未対応です。従って、いちいちエントリ記述欄に当サイトのTrackback URLを記載して頂く必要があります。
また、__RSSにも未対応です。記事に対するTrackback一覧をRSSとして閲覧することはできません。
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